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次元の違いなのかも?

  『生活経費を年間20万円 節約する方法 著』無料レポート作りました。

 今日、携帯の修理を出してきました。



 私の機種はビブリオという機種で、WIFIが使えるとともに、PDFが読めるというものです。



 店員にこのPDFを知らない。アドビもアクロバットリーダーも知らないといわれて唖然としてしまった。



 宇宙人といわれてしまった。ほかの店員は知っていたのだが、携帯を使いパソコンも使っているのだから、知っていて当然と思っていただけにショックであるとともに、次元の違いというものもあるのかなと思ってしまった。



 これと同じことが市議らにもあるのではないかと思う。



 彼らの視点からは彼らの利権しか見えておらず、市民の目線がわからないということなのだろう。



 私は市民の目線で、名古屋市の学校の中の仕事をし、名古屋市のごみの仕事をしてきた。だからこそ、わかる役所の無駄、役人の堕落振りというものに腹立たしい思いを抱き続けてきた。



 裁判も起こし、行政とつるんだ裁判所というものを実感してきた。



 今名古屋市に必要なものは、やはりリストラだろう。



 財源がないのではなく、財源を人件費として使いすぎてきたというのが真実だろう。



 直接的な人件費、派遣などを使うための物件費、(派遣などは人件費ではなく物件費になると本に書いてあった)委託費用(委託も実質的に人件費)こうした直接間接の人件費はおそらく予算の8割くらいになるのではないかと思われる。



 突き詰めて考えると、役人を養うために税金を腹和させられているといっても過言ではない。



 だからこそ、無駄をなくせといっているのに、議員らは、福祉のために使うとか論議のかみ合わないことを言っている。



 それこそ次元が違う世界の話をしているかのようだ。



 次元の違う人間を送り込んでいても、いつまでたってもよくはならない。



 財政がよくなることもなければ、浪費癖がなおるわけでもない。



 普通の人であれば、浪費家に対しては禁治産宣告を受けさせればいいが、議員の予算に対する禁治産宣告、口出しできないということにしては存在意義がない。



 だからこそ、彼らには退場していただくほかないということになる。



 総入れ替えして、次元の違う考え方の出来る、無駄を排除できる人を過半数以上議会に送り込む必要があるというものだ。

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