忍者ブログ
日々の活動を記録!!! よければ、ツイッターフォローお願いします。右側にボタンをつけました。よろしくお願いします。
カテゴリー「名古屋市はじめ行政の圧制から身を守る」の記事一覧

ブログ内検索

最古記事

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

タイトル変更しました。それにしてもろくな議員はいません。

 メルマガでお知らせしたとおり、総入れ替えには程遠い結果になりました。よくなる見込みもほぼなくなりましたし、破綻後に備えて、たくさんの人が行政の悪影響をこうむらないように情報提供をしていきたいと思います。

 こうした中でも、減税日本のふがいなさと、生き残り前職の腹黒さの目立つ総務環境委員会となっています。

 年収800万の攻防においても、河村市長は、減税日本のメンバーのレクチャーをしてこなかったようです。

 法学部を出ていながら、放擲三段論法を忘れてしまったというのでしょうか?

 根拠となる数字をひっぱってくることさえできないのでしょうか?

 またもや全会一致という胡散臭さ一杯の結末を迎え、暫定的800万、有識者によるという、御用学者の決まりきった買収意見でもとの木阿弥という結末が見えきっています。

 まあよくなることはないでしょう。

 名古屋市の借金に関しては、減税日本の第一党ということで無制限に認められたと解釈するつもりなのでしょう。

 サービスは最悪、役人の給料は民間の三倍から五倍、さらにはおまけ付という高給とり、民間経済は疲弊の一途ということでしょう。

 選挙に通れば、4年間好き放題、形だけ整えて取れるだけ取ろうという人が目一杯いるんでしょうね。

 私みたいに、市の中で働いて、理不尽な扱いを正そうという動機の人はいないのでしょう。

 行政など、サービスに見合った税ではないのですから、払う理由はないと考えます。サービス業の中でこんなところは役所だけです。言い値というわけですよね。

 市民の生活がつぶれても、役人がよければいいという世界です。よく考えて行動しましょう。

人気ブログランキングへPINGOO!カテゴリ政治・経済
にほんブログ村 政治ブログ 政治家志望へ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
こちらもみてね。
PR

フリーエリア

フリーエリア

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村
メルマガ登録・解除
名古屋市はじめ行政の圧制から身を守る方法
 
 powered by メルマガスタンドmelma! トップページへ

アクセス解析

バーコード

フリーエリア

プロフィール

ツイッターフォロー

リンク

カウンター

Copyright ©  -- 名古屋市はじめ行政の圧制から身を守る方法 --  All Rights Reserved

 / Design by CriCri / Photo by Claudia35, hofschaeger / Powered by [PR]

 / 忍者ブログ